局所性ジストニアと偶然発見されたAVM(脳動静脈奇形)

 クラッシックギター愛好者の筆者は、20歳で右手に異常を感じ、30歳には右手が殆ど動かなくなり、総合病院でジストニアと診断されました。その原因究明の過程で偶然AVMが発見され、2回のガンマナイフ治療を受けました。その後、40歳で浮腫が発生し、また、鬱症状を発症しました。50歳で、嚢胞ができて脳外科手術で摘出しました。これらの諸症状の関連性はよく分かっていません。ジストニアは現在かなり改善し、ギターを楽しめる状態まで改善しました。鬱症状はSSRIの服用で現在は安定しています。筆者の経験した疾患の経過を記録したいと思い、本稿の作成をはじめました。少しづつ、書き足して行きたいと思いますので、宜しくお願いいたします。

2013年8月27日火曜日

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投稿者 Handy Ice 時刻: 0:00
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